長村ひかり監督『マミーへのラブレター』上映@天理日仏文化協会パリKoki EBATA2024年9月15日読了時間: 1分更新日:2024年11月14日2024年10月17日(木) 19時〜天理日仏文化協会8 - 12 Rue Bertin Poirée, 75001にて、長村ひかり監督『マミーへのラブレター』(80分)拙作『夏空と銀色のブローチ』(19分)の公開試写会をします。参加無料なので、良かったら見に来てください。
スーザン・ソンタグ『女性論』より「女性の第三世界」試訳未校正注 本稿は一九七二年七月、『リブレ』誌編集部から私を含む六人の女性(シモーヌ・ド・ボーヴォワールとイタリア共産党議員ロザーナ・ロッサンダを含む)に送られた質問状への回答として書かれた。『リブレ』はパリで編集されているマルクス主義的な傾向をもつ新しいスペイン語政治・文学季刊誌で、本作は同誌の一九七二年十月号(第三号)に、スペインの小説家フアン・ゴイティソーロの翻訳によって掲載された。『リブレ』の読者
スーザン・ソンタグ『女性論』より「老いのダブルスタンダード」試訳全文「おいくつですか」 問いかけるのは誰でもありうる。答えるのは女性、フランス人が遠回しに言うところの「ある年齢」に達した女性である。その年齢とは、二十代前半から五十代後半まで、どの地点を指していてもおかしくはない。もしそれが、運転免許証やクレジットカード、パスポートの申請といった、事務手続き上の問いであれば、彼女は自らを強いて正直に答えるだろう。婚姻届の記入で、将来の夫が自分よりわずかでも年下であれ
第2回 とらのもん映画祭 20262026年8月8日に日比谷図書文化館コンベンションホールで開催される第2回 とらのもん映画祭で審査員をすることになりました。 詳細はこちらになります↓ https://sites.google.com/view/toranomon-filmfes/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0?authuser=0
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